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ドラゴンクエストX βテスト プレイレポート

※プレイレポートの掲載にあたってのお願い

・製品版を含めてこれから初めてプレイされる方の楽しみを奪わないよう、
 いわゆる『ネタバレ』にあたる事項については掲載しないでください。
 具体的には、自動的に進行するイベントシーンの内容、
 および、特定のエリアや条件でしか出現しない敵(モンスター)、
 いわゆる“ボスキャラクター”は非公開事項とさせていただきます。


・ゲーム運営側で決定されている具体的なステータス・数値は、
 今後大きく変動する場合がありますので、
 リストなどの一覧の形でのテキストや画像の掲載はご遠慮ください。
 例)装備品・呪文・スキル・特技等のステータス値、モンスターのステータス値、
   お店の買値・売値をリストなどの形で掲載することはご遠慮ください。


・画像の取り扱いについて
 プレイレポートには、プレイヤー専用サイト『目覚めし冒険者の広場』で表示される、
 ご自身のキャラクター画像および『思い出アルバム』の写真のみご使用いただけます。
 アイテム画像などはご使用になれません。
 製品のイメージを著しく損なう画像の編集・改変は禁止となります。


・ゲーム内の映像や音楽の公開・配信はいかなる形でも禁止となります。


このページでは、
株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。
当該画像の転載・配布は禁止いたします。
(C)2012 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.



はい確認も含めたテンプレ終わり。


まず初めに断っておきますが、
私はグラフィックとシステムの基板となっているDQ8,9はどちらも触ったことがありません
そのため色々と理解が甘い部分がありますがご了承ください。

また「思い出アルバム」の画像についてはやや劣化して潰れた感じになってしまっています
wiiだしといえばそれまでなんですけど、実際はもう少し綺麗です。一応。


さて、まずはマイページを貼っておきます。公式が閉じてしまうので画像で。
1_20120717001849.jpg
これはFF14と同じく、そのキャラクターの情報が詰まっています
他の人も閲覧できますが、公開/非公開の選択が項目ごとに可能。
ページ自体をみることができなくすることもできるので、色々と安心ですね。


では順番にいきましょう




【キャラクタークリエイト/職業】
タイトルにもある種族は(公式)5つの種族を参照してください
どうもお話的には元々人間で、姿を取り戻すために魔王を倒すといった流れのようで。

種族を選んだらキャラクリです
img04.jpg
記事ではこれ以降も公式から画像拝借していきます。

・おおきさ    おおきめ/ふつう/ちいさめ の3種類
・はだの色   各種族別に6色
・かみがた   各種族別に6種類
・かみの色   種族共通12色
・りんかく    面長/普通/丸顔 の3種類
・かお      各種族別に8種類
・めの色     種族共通12色

の設定が可能。さほど幅はないと言っていいでしょう。
そもそも前述の通り普通の「人間」がない事から、この時点で結構人を選ぶ気がします
まぁ私は一向に構いませんが。
415374.jpg
オーガ♀可愛い。


キャラクリが済んだら職業選択へ。
cβでは(公式)職業システムにあるもの

・戦士     タンク&アタッカー。片手剣・両手剣・オノが装備可能
         スキルを振る事で~斬といった特技を覚え、攻撃力や守備力が上がる
         なお「ぼうぎょ」は盾装備時、かつスキルを振らなければ使用できない。

・僧侶     ヒーラー&バッファー。ヤリ・スティック・棍が装備可能
         ホイミやスカラといった基本的な呪文を覚え、スキルで回復魔力が上昇する。
         ヤリや棍を持つことで一定の火力にも。

・魔法使い  アタッカー&デバッファー。両手杖・短剣・ムチを装備可能
         おなじみの攻撃呪文やラリホーでのCC、ヘナトス・マホトーンでのデバフと多彩
         スキルを振る事で攻撃魔力が上昇。

・武闘家    アタッカー。ツメ・棍・扇を装備可能。
         ためるからの重い一撃や、素早さを生かした連続攻撃が得意
         素手でもスキルを振る事でばくれつけんといった特技を使うことができる。

・盗賊     アタッカー&デバッファー。短剣・ムチ・ツメを装備可能
         ホイミ、リレミト、ピオラ、メダパニと補助的な呪文も使用可能。
         スキルを振る事でアイテムを盗めるようになったり、素早さが上昇する

・旅芸人    アタッカー&バッファー&デバッファー。短剣・棍・扇を装備可能
         シリーズ的には遊び人枠。しかしベホイミやバイシオン、ルカナン、ヒャダルコと呪文も得意。
         スキルでボケやツッコミ、ハッスルダンスを覚える事が出来る。

以上が実装されていました。
まぁ将来的には当然複合での上位職はあるでしょう

基本的には8以降に採用された「スキル制」となっています
DQ10ではLv10以降、3の倍数以外のレベルアップでポイントがもらえます
1度にもらえるポイントはLv10台では3、20台では4、30台では5と増えていくようです。

それを職業ごとに武器1、武器2、武器3、(盾)、固有の中から選び、振り分ける形になります
その数値が一定に達するとスキルを獲得。
02_20120717013828.jpg
スキルには「攻撃力+10」「戦闘勝利時MP小回復」といったパッシブなものや
「かばう」「せいけん突き」「ギガスラッシュ」「まじん斬り」「双竜打ち」といった特技があります
基本的にはその2種類で、スキルでは呪文を覚えることはありません

また武器スキルは扱えるものであれば共通で、固有は専用でなければこれも共通となっています
例えば武闘家で50上げたツメスキルは盗賊に職を変えてもそのままの50です
固有は戦士の「ゆうかん」、旅芸人の「きょくげい」などがあり、
専用ではないボケやツッコミなどの特技は職を変えても使うことができます

そのためスキルポイントの少なさからも、メインの職業をきっちり決める必要があります
例としては旅芸人で棍を使いたいといった場合
・旅芸人のスキルポイントは全て固有の「きょくげい」につぎ込む
・棍は僧侶or武闘家で上げる
・棍の攻撃力を上げるために戦士で固有の「ゆうかん」を上げる
とすれば旅芸人のキャラクターは強くなるわけですね。


また転職は酒場でダーマの神官に話しかけることで行うことができ、費用はかかりません
ただ最初に行う時におなじみのモンスターを倒すクエストをこなす必要があります
385161.jpg
コイツと戦った感じ、当時のLv30ではそれなりに余裕をもって戦えました
ただためるからテンション上げての一撃で7割くらいもっていかれたので、
20台だと少し厳しいか?といった印象。ちょっと要求レベルは高いですかね
運よくにおうだちばっかりやってくれればただのサンドバックなんですけど。




【戦闘】
公式のページに大体書いてはあるんですが
まずシンボルエンカウントで、接触するとPTはインスタンスに移動し、戦闘が開始されます
そのインスタンスの円から出れば逃走となります
section00_02.jpg
そしてDQといえばターン制・・・ではなくFFのようなATB制です。
ただしゲージは可視化されていません。素早さが早いほどすぐにターンがまわってきます。
緊急時は素早さの低い僧侶では間に合わないので、盗賊や旅芸人のホイミが生きるわけですね。

また行動をしなければ、更に次の行動の時間も蓄積され、連続行動も可能です。
ただし蓄積されるのは1回分で、ウェイトなしの連続行動は2回まで。溜めすぎ注意。

「ぼうぎょ」は盾装備時かつ、スキルを一定以上振って取得しておかなければ使用不可能

「さくせん」は自分にターンがまわってきた時にのみ変更が可能なので
手痛い一撃をもらい、「いのちだいじに」にしたくても、まわってくるまでは弄れません


それで公式にもある通り位置取りが重要です。
別に自分で画像を用意する必要はなかった気がしますが
384097.jpg
大体これを繰り返し、後衛を守りつつ戦うのが基本となります
味方同士・敵同士は実体がなくすり抜けることができるので注意が必要
その上で自分と敵の「おもさ」を比べて、押し合いへし合い。
重さが負けていても歩みを遅くすることは可能なので、とにかく間に入っていく感じ
もちろん延々ひっかかっているわけではなく一定時間ひっかかると直近の味方に攻撃してきます

またモンスターが「怒り状態」になる要素もあり、これはイマイチ条件がわからなかったんですが
HPが一定以下になった時に一定以上のダメージを与えるこうげきした対象?を執拗に追いかけます
どうも攻撃や回復のヘイトとはあまり関係がないような気がしました・・・
ともあれ上手く利用すればひっかけやすく、被害を抑えることができますね。


ただ位置取りでの特技・呪文避けは、鯖のせいかこういうものなのか
詠唱や待ち時間があまりない呪文・特技、例えば「ひのいき」を使われたとします
文字が出て吸い込むモーションの間に距離をとって、火炎を避けても喰らってしまうのはどーなのか
まぁ詠唱の長いイオラなんかは動けばキッチリ避けられますし、しょうがないのかなネトゲだし。


一見手間がかかって面倒そうに感じるかもしれませんが
レベル上げは後述のサポート仲間任せで決定ボタン連打しててもなんとかなります
かといって強敵は手を抜くとアッサリ死にます。
そのあたりもなんだかドラクエらしいかな。




【職人】
生産・強化にあたる要素です
cβではそのものが未実装な種類も多く、私自身あまり触っていなかったりします
なので(公式)職人になろう!を参考にしつつ書きます
まず武器鍛冶
02_05.jpg
これは素材を集め、ミニゲームをこなすことで通常よりも強力なアイテムを作り出すことができます
またアイテムを作ったり、そのアイテムを市場に流し誰かが使うことでランクが上がっていきます
それにより使えるスキルやスキル使用に必要な集中力が増えたりするようです

ちなみにDQ10ではコモン・レア装備問わず「装備」をした時点で帰属され、
他PCへの販売ができなくなります。ちゃんと警告はでますけど、注意しておきたいところですね。

なお素材はモンスターからのドロップももちろんありますが、マップに点在する採取箇所
406142.jpg
これらからも手にいれる事ができ、どうも一定時間で復活するようです。


次にツボ錬金
これは8以降にあったものとは違い、アイテムに効果を付与するものです。
03_11.jpg
こちらもミニゲーム・・・
といっても鍛冶と違いスタートボタンを押したら完全に運任せのルーレットで成否が決まります
付与に失敗してもわずかながら効果がつき、装備そのものがなくなったりはしません
しかし武器ごとに☆で表示される「付与限界数」が設定されていて、それ以上の数はつけられません
なので失敗が続くとしょぼい効果ばかりで微妙な装備になっちゃうわけです

当然ツボ錬金にも職人としてのランクがあり
それが上がる事で集中力が伸び、「成功エリアを増やす」といったスキルが使えたりします


他にも木工や裁縫、道具鍛冶があるようで、どれもミニゲームを介して行うみたいですね
素材から素材を作って・・・ではなく、基本的に素材から1発完成品の流れとなるようです。
わりと飽きずにやれて楽しめそうな感じ。




【サポート仲間】
DQ10の最大で最強のシステム。サポート仲間!
まずログアウトする際に酒場へ行き、自分を「登録」することで開始され
main01.jpg
main02.jpg
このように他のプレイヤーから能力の閲覧と、雇用できる状態になります。
そして自分が雇われ、戦った間の経験値やゴールドは次にログインした時に得る事が出来ます
もちろん自分がログインしている時に誰かを雇うこともでき、ソロでPTを組むことも可能

ザックリまとめますと
・自分を雇用可能状態にするには必ずログアウトしないといけない。
・雇用中に中の人がログインしても雇用状態の解除は行われない(ただし雇用は最大48時間)
  なお途中で戻った場合、雇用中の報酬経験値・ゴールドはログイン時までの分が手元に入る
・雇用できるレベルの上限は自分と=。(自分がレベル20なら20までのPC)
  ただしレベル30で30の人を雇い、転職で1になっても30の人はPTに残ったまま
・雇用したキャラクターのレベルは上がらない
・雇用したキャラクターに「めいれいさせろ」や、非戦闘時に呪文を指定して使わせることはできない
  例外的に非戦闘時は「まんたん」を使うことでホイミやキアリーをちゃんと使ってくれる
・頭数に含まれるため、宿屋の値段が上がる
・同様の理由で自分の取得経験値・ゴールドが減る
こんなところでしょうか

製品版ではどうなるかはわかりませんが、雇用費が非常に安価であること
デメリットが薄いwin-winの関係で、ある程度さくせんでの行動指令が可能なこと
と、とても便利な、悪く言えばヌルすぎる仕様となっていました
転職しても外れない事を利用してソロPLみたいなこともできますし。
ちなみにその方法で後述の元気玉を3つ使用し、Lv1から20まで上がりました

当然イベントシーンにもちゃんとついてくるので、ソロで熱いボス戦なんかもちゃんとできます。

チームといったコミュニケーション機能もついてはいるんですが
一切参加せずともどこまでも冒険ができるので、
そういうものが苦手な私なんかにピッタリのシステムです。




【ハウジング】
(公式)自分だけの家が持てる!。これもあんまり触ってなかったりします
特定の町に併設されているマップで「土地」を買うことで、そこに家を建てることができます
cβでは土地代や家具等が安価に設定されていました。
しかし製品版はいいお値段するようで、やりこみ要素、廃人のお遊びみたいになるかもしれませんね

まず基本的な外観を決めます
415021.jpg
普通な感じ
414778.jpg
ゲルっぽい
414801.jpg
塔タイプ

その上で外観と内装をいじっていきます
414853.jpg
こんな外観も
main04.jpg
内装の自由度はPSU/PSO2よりかなり無茶な事ができる感じ
パーツの設置数に限界はあるものの設置場所は自由で、パーツの干渉・めり込みも可能。
ただしテーブルの上に何かを置くといった事はできません。ただ並べるだけな感じ。

またベッドを置くことでゴールドをかけずにHP/MPを全快できる上
自宅を持った時点でルーラストーンが一つ与えられるので移動にも便利

ついでにルーラストーンについて話しておきますと
cβではチュートリアル、自宅所持、小さなメダルで3つ手に入れることができ
各街の教会でホームポイントとして刻むことで、(天井がなければ)いつでもそこへ自由に飛べました
自宅以外の刻み直しは可能なので、今の拠点+自宅といった手持ちになっていくことでしょう
とにかく移動に時間がかかるゲームなので、
自宅のルーラストーンと永久無償宿屋を得られるだけでも家を買う価値はあると思います


ただ気になるのが土地の限界数。
cβのグレン城という場所では
ブロックが1000個、更にそれぞれ土地が7+6+7の20。計2万戸しか建てられませんでした
土地は一人1ヶ所しか所有できませんし、恐らく別の町にもそういうエリアができたりするのでしょう
しかしcβの時点でほとんどが販売済みになっているのをみると、家が買えるのか不安になりました
ライト層がなんとかお金を貯めて買えるぞと思ったら全て売約済み、なんて切ない事にも。
一応土地は買った値段でシステムに売る事もできるんですが、買ったまま辞めちゃったりしたら・・・
何らかの対策を講じて欲しいですね




【その他】
img01.jpg
・名声システム
 クエストをこなしたりすることで名声が溜まり、Next0で宿屋に泊ると名声のランクが上がります
 これは自宅では無理なので宿屋の価値も地味にあったりして
 名声があがるとバザーに出品できる数が増え、
 宿屋にいるNPCから週1で配布されるゴールドの量が増えます

img03.jpg
・元気玉システム
 製品版でも数値がそのままかはわかりませんが
 ログアウト12時間分を元気玉一つに換える事ができ、
 使用することで30分間経験値とゴールドが2倍になります
 プレイ時間が短いあなたも安心

・小さなメダル
 固定宝箱+モンスターが極低確率でドロップで収集
 ルーラストーン交換は1回きりですが、他にもなかなか有用なアイテムが揃ってていい感じ
 袋には入らず、別枠でイベントアイテム扱いで管理されます。誤販売の心配はありません。

・ストーリー
 cβでは導入部を少し触れる程度なので正直評価のしようがありませんでした
 製品版に期待ですかね。あ、ボスはほぼ適正で戦うと結構強かったです。

・音楽
 うpしたりはできないので主観です
 まぁ良くも悪くも「ドラクエ」って感じですか
 通常戦闘曲がイマイチ盛り上がりに欠ける気はしますけど、慣れました。
 ボス曲はなかなかいいですね。
 街とかフィールドで共通が多いのと、夜になってしまうと曲が止まるのは勿体ないかなと
 まぁ定番といえば定番ですけどね。




【世界観/グラフィック】
という名のオマケSSコーナー
グレン
グレン城。オーガシナリオ第2の町。というか城。
少々散策しにくい地形が面倒ではあるものの、岩をくりぬいたような武骨さはわりと好き。

ゲルト海峡
ゲルト海峡の宿屋。
DQではよく出てくる気がする峠の一本道での宿屋。今回もばっちりあります。

ランドン山脈
海峡を抜けた先にある雪山。ランドン山脈。
山頂付近が何やらただならぬ雰囲気を放っていますね。

ランドンフット
ランドンフット。ランドン山脈のフット、下部って感じでしょうか
ゴツゴツした山脈地帯で、ばくだんいわ等が生息しています

ガートラント
ガートラント。こちらもオーガの街。
コロセウムのような風貌で、地下に施設がある変わった形状をしている。

ギルザッド地方
ギルザッド地方の海岸。
正面奥に見える建造物は果たして何なのか・・・。

宣誓の滝
宣誓の滝。
なんか綺麗だったのでつい。

オルフェアの町
オルフェアの町。プクリポシナリオで訪れる事になる。
楽器やお菓子のオブジェ、街の中央にあるサーカステントから賑やかさが伺える

ミュルエルの森
ミュルエルの森。
薄暗く不気味な森にはふゆうじゅ、マジックフライといったモンスターが生息しています

風車の丘
風車の丘。プクリポの国にとっては重要な施設
内部や周辺には観光スポットとしてお店も出ています

メギストリスの都
メギストリスの都。
調和のとれた美しい都で、可愛らしさの中に荘厳さも兼ね備えている

港町レンドア
港町レンドア
列車か船でしか訪れる事が出来ない孤島に位置する町。

405607.jpg
雨の中を走る金色の列車。
全大陸を一繋ぎに結ぶ鉄道。お世話になることも多いはず。

もうちょっと行ける場所はあったんですが、cβでは何分侵入不可の場所が多くてどうも
実際やってみると思ったより雰囲気でてるのでそこそこ高評価
ただルーラストーンを上手く活用しないと移動に非常に時間がかかります
PT内他人のルーラに便乗できるかは不明ですけど、
流石にラーミアよこせとはいわないんで何か用意して欲しいかなとは感じました




【総評】
んー、80点!ってとこでしょうか
正直システム的に練りが甘い部分も目立ちはするんですが
サポート仲間と元気玉でチマチマと気軽にやれる点
適度なヌルさ、シナリオを主軸に置いている点
そしてなによりドラクエらしさがふんだんにある点
そのあたりで個人的には高評価でした

正直ネトゲでたまにツボやタル調べて喜んだり
1回きりの宝箱を探したりってのは予想以上によかった。

ただWiiという媒体であり、USBメモリも必要。
気軽だヌルいだと言ってもわりと作業感は強い。
そのことから強く他人に薦めることはできかねるかも

Wiiを既に持っていて、初期投資のパッケ代(中古×)と月額が問題ない
そして何よりドラクエが好きである。そんな人はやってみても損はないと思います



以上レポっす。
まーあんまーり参考にはならないよねー。
あぁー書いてたらこんな時間にぃぃぃ・・・

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